STB第3号:温度依存性のある線膨張係数の取扱について

熱変形や熱応力の解析で起きる問題の一つに、線膨張係数が温度依存の場合があります。当然、間違えたら正しい解は得られません。

ソフトによっては自動で計算してくれるかもしれませんが、技術者としては手計算もできるようにしておきたいものです。

発行:2006年9月

本文は『STB第3号:温度依存性のある線膨張係数』をご参照ください。