STB第15号:振動解析での「落とし穴」

構造解析(強度解析)や伝熱解析などでは、計算コスト削減のため、解析モデルが対称形状の場合、対称境界条件を設定して解析を行うのが一般的です。

しかし、振動解析の場合には、対称モデルの使用が適切でないことがあります。第15号では、何が問題なのかを図解で解説してみました。

発行:2012年1月

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